節約

やってみたらこうなった

9年、電子レンジの使い方を間違えていた。ごはんの温めが20秒短くなって驚く。

「電子レンジは、便利だけど消費電力が大きいなあ。何とか、ならないの?」から始まった、電子レンジの取扱説明書の熟読。9年間、間違った使い方をしていたことに気が付きます。冷凍のご飯は保存容器の蓋を取ってラップをする。それだけで時短と美味しさが
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さよなら固定電話。固定電話を止める手続きは面倒だった

ホームゲートウェイの電源オフで、固定電話も使えなくなります。ネットが使えないのは不便ですが、電話は全く問題ありません。固定電話を止めれば年間6,600円の節約。「固定電話を解約する。でも面倒くさそうだな」。面倒な手続き、やってみました。
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温水洗浄便座は季節家電。冬は、想像以上に電気代が掛かっていた。

温水洗浄便座の使い方や設定を見直すキッカケは、Looopでんきが実施した「真冬の節電大作戦」でした。深夜の消費電力が、秋より33%も増えている。その理由は温水洗浄便座の暖房機能でした。設定を見直し、更に暖房機能を切り、ついに消費電力は...
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寝ている時間や外出中は電源を切りたい。節電効果を高めるOAタップを使ってみた。

ネットワーク機器は、ホームゲートウェイとwifiルーターを合わせて、16W。「ネットワーク機器は使う時だけ通電する」という無茶をしてみましたが、やっぱり無理。「面倒くさくて不便なのは、何とかならないか」と対策を行いました。
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電気炊飯器を止めて、シャトルシェフとガスで炊飯した。水道光熱費を比較してみた。

電気炊飯器でご飯を炊くのを止め、シャトルシェフとガスコンロで炊飯する方法にしました。単純に美味しいご飯が食べたいという理由だったのですが、『土鍋で炊くと、電気炊飯器よりも光熱費が掛かる』という記事を見かけます。本当か検証した結果、ガセネタと判明。
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最新の洗濯機は、かなり省エネですが、更なる節電にチャレンジ。

我が家の洗濯機は、日立ビートウォッシュ BW-V70F。インバーター式の全自動洗濯機なので、節水・節電性能は満足できるレベルの製品ですが、更なる節電に挑戦しました。最初にワットモニターで消費電力を計測。節電のターゲットを脱水時間に定めます。
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掃除機のエコ・ボタンはダテじゃなかった。

我が家の掃除機は、東芝のトルネオ ミニ(VC-C6)。いままで、掃除機は「強」のボタンを押して使ってきました。すみっこのゴミまで取れてる感があって気持ち良かったのですが、消費電力が大きいのが悩み。掃除機のエコ・ボタンを押して掃除をしたところ
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パスタを茹でながら考えた。茹でるのはガスと電子レンジ、どっちが安い?

いつも通り、パスタを茹でている時に、あることに気が付きます。「もしかして、ガスより、電気で調理したほうが良いのではないか?」「パスタを茹でる」という単純な調理にフォーカスを当てて、光熱費を比較してみることにします。
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ビックカメラ・ドットコムで工事が必要な照明器具を買う。意外と面倒だった。

キッチンの天井照明が壊れ照明器具を買い換えることにしました。直付けタイプの蛍光灯が壊れたので、電気工事が必要です。悩んだのは、どこに頼めば良いのかという点。何と、声を掛けた2箇所で断られ、たどり着いたのがビックカメラ・ドットコム。ところが
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トイレの換気扇、無駄に長く動かしていました。タイマー設定見直して節電を実現。

我が家のトイレの換気扇は、三菱電機のVD-15ZFPC13という機種。始まりはLooopでんきの「真冬の節電大作戦」。トイレの換気扇の稼働時間が無駄に長いことに気が付きます。節電額は少ないですが、タイマーの時間設定変更と風量調整をしてみました。
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