どーも

故きを温ね新しきを知る

神后社に行ってきました。稲荷木にありますが大和田に関連する場所でした。

googleで「神社」をキーワードに検索しても出てこないのが、稲荷木にある神后社です。地図上では神社マークが付きませんが、鳥居や手水鉢がある神社のような宗教施設です。更にネットにも情報が上がっていないので、謎だらけ。
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庚申塔とお寺に祀られた神様を見て回る(市川、真間、国府台)

千葉県市川市の市川~真間~国府台を歩いて、庚申塔やお寺に祀られた神様を観て回ります。庚申塔のふりをした道標に出会ったり、お寺で庚申塔や龍神、お稲荷さんをみて「へー」とか「ほー」とか言ったりしながら、楽しく歩き回りました。それにしても、お寺で石造物を探すのは大変。
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市川駅から本八幡方面に歩いて、庚申塔や石造物を見に行く

JR総武線市川駅から本八幡方面に向かって歩きながら、庚申塔を探していきます。道端にあったり、仏教系の施設や神社にあったりと様々ですが、結構楽しく巡ることができました。市川市内には、庚申塔が非公開のものを含め110あるとされてます。
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地蔵山墓地(市川1丁目)で十九夜塔を見てきました

民間信仰のひとつである月待信仰に関する石造物を見るため、市川市市川1丁目にある地蔵山墓地にやってきました。墓地の中央に、傘付地蔵と呼ばれる大きな地蔵菩薩(高さ4m強)があります。この地蔵菩薩の左横にあるのが、「十九夜塔」です。
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石造物を探して市川の国分を巡る

ぷらりと市川市の国分あたりを巡って、古そうな石造物を探してきました。市川橋スタート、JR総武線市川駅ゴールで、3時間、1万5千歩ほどの散策コースです。路傍の神様として、庚申塔、お地蔵さん、馬頭観音。更にお寺さんにある石造物も見て回ります。
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市川大野駅周辺の神社や史跡を見て回ります。最大のポイントは妙見神社の攻略。

今回の歩き旅に使用したのは、市川市のホームページにある「大町・大野町界隈」というコンテンツ。梨畑の中を歩いたり道に迷いに迷って途方にくれたりと色々ありました。最難関の妙見神社へのルート解説付き。妙見神社攻略のキーとなったのは、いぼとり地蔵でした。
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西船橋駅を出発して市川市の神社を巡ります

市川市の東の端から歩き始めて西の端を目ざします。出発はJR総武線や東京メトロ東西線が通る西船橋駅。駅は船橋市でも、ここは市境。すぐに市川市になります。目ざす西の端は江戸川に掛かる市川橋。橋を渡れば江戸川区。折角なので神社巡りしながら歩きます
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市川市の宮久保から稲越町まで歩いて神社や史跡を見て回る

今回はJR総武線本八幡駅を起点に、市川市北部で神社や史跡を見て回ります。訪ねた町は、宮久保、曽谷、下貝塚、稲越町 & 時々、松戸市。アップダウンのあるコースに苦戦しながらも、市川市北部を回って、神社や史跡など古いものに出会う歩き旅です。
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(行徳巡り 第1回) 妙典で神社を巡ります ~ 妙典は意外と発見のある面白い街でした

千葉県市川市の妙典駅周辺の神社巡りをします。今回は駅を起点にするのではなく、江戸川区篠崎と市川市河原の間にある江戸川水閘門を通っていくルートです。イメージでは区画整理された新しい街なのですが、実際は東西線の北側は古い町並みが残っている面白い場所でした。
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下総中山駅から市川大野駅まで散歩 ~ 神社と馬頭観音を巡る

JR総武線の下総中山駅からJR武蔵野線市川大野駅まで歩いて、神社を中心とした古いものを見て回ります。今回の歩き旅のキーワードは、アップダウンのある地形と馬。法華経寺のある中山と法典や柏井間で、物の運搬手段として馬が活躍していた理由が実感できる散歩コースでした。
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