市川市

故きを温ね新しきを知る

浦安で神社巡りの後、新井熊野神社(市川市)に立ち寄ってみた。

千葉県浦安市で神社巡りをした帰りに、立ち寄ったのが新井熊野神社(市川市)です。新井熊野神社は、島尻・広尾・新井3丁目・南行徳3,4丁目を含む旧新井村の総鎮守だそうです。
調べてみたらこうだった

『稲荷木小学校発祥之地』の碑に、分断の歴史を見た。

JR総武線の本八幡駅からは徒歩20分ほど。「千葉県市川市稲荷木3丁目2−8」にあるのが、『稲荷木小学校発祥之地』の碑。『稲荷木小学校発祥之地』の石碑立派な石碑の横には、由来が書かれた石碑もあります。ところで、「稲荷木」の読み方は、ご存じです...
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行徳道らしき道沿いで神社巡りしてきた(市川橋から行徳橋を歩く)

市川市内で千葉街道より南側にある神社を見たくて、市川橋から行徳橋方面に歩いてきました。大和田、稲荷木、田尻、高谷という昔からの集落を通るコース。塩業が盛んだった集落の神社はどのような出会いになるのでしょうか。
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千葉街道沿いにある神社を参拝してきた(本八幡から西船橋)

千葉街道(国道14号)沿い、それも道路の北側に神社が集中している事実に気が付いてしまった私は、前回の続きで本八幡から神社を求めて歩き始めます。今回は事前学習なしで、千葉街道に沿って歩いて面白そうなものを見つけたら寄り道していくパターンで臨み...
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千葉街道沿いにある神社を参拝してきた(市川橋から本八幡)

地図を見ていた時に「千葉街道(国道14号)の北側に神社が集中している」ことに気が付きました。面白そうなので、市川橋から本八幡まで千葉街道沿いを歩いてみました。時々、裏道に入ったりして街道ばっかり歩いたわけじゃないですが、結構面白い体験ができました。
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史跡を訪ねて国府台(千葉県市川市)あたりを散策

江戸川区と市川市を繋ぐ市川橋を起点に、市川、国府台、国分、真間といった町の史跡を巡る歩き旅をしてきました。最初に訪問したのは市川橋を渡って直ぐの稲荷神社。そこは意外と歴史のある神社でした。更に進むと古刹から古墳まで古いものがザクザクと。
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