47都道府県全部観光する(23/47は新潟県)
昨日は「新潟市水族館マリンピア日本海」を観光しました。
真冬のくそ寒い日の水族館。どうなるか心配でしたが、かなり楽しめました。
室内展示を観ている限りOK。屋外展示のトドやアザラシ、ペンギンは修行。
今日の予報は、気温が9℃も上がり、雨一時曇り。
昨日の天気を見てると、予報が当たる気がしませんが、どんな一日になるのでしょうか。
2026/1/15 木曜日 市内の有名観光スポットを巡る
実は2年前に新潟市内を観光しています。
その時は月曜日だったので、行った先は全て休館。
悪夢のような出来事のリベンジを果たしていきます。
利用するのは、新潟市観光循環バスの1日乗車券。これを使い倒します。
おはよう!
6時に起床。外は土砂降りの雨。予報通りの天気にガッカリ。
朝食前にシャワーを浴びて身体を目覚めさせます。
ここのホテルは、蛇口をひねると直ぐにお湯が出るので、すごく快適。
朝食は、牛丼の吉野家。一番得なメニューは?
宿泊したカントリーホテル新潟は、朝食付きにしました。
素泊まりとの差額は600円。
ホテルの1階にある「牛丼の吉野家」で朝食ができるプランです。

チェックイン時に渡された食券で、「特朝定食(630円)」「牛鮭定食(844円)」「焼魚牛小鉢定食(666円)」のいずれかが食べられます。
どれを頼んでも、朝食代(600円)以上のお得にはなるのですが、健康を考えてサラダ付きの「焼魚牛小鉢定食(666円)」を選択。

ペラペラの鮭でしたが、味は美味しい。
牛丼頭も安定の美味しさで、満足。
「朝ごはんは、こんなんで良いんだよ」と呟いて完食。ご馳走さまでした。

会計時に、Vポイントか楽天ポイントが付与されると言われビックリ。
高いメニューを頼んでいたら、もっといっぱいポイントが付いたのか…。
徒歩で最初の観光スポットへ
ホテルをチェックアウトするまでの時間、部屋で読書。
自宅から持ってきた「クスノキの番人(東野圭吾 著)」を読んでました。
テレビから映画公開のニュースが流れ、タイミングの良さにビックリ。

9:10 ホテルを出発。朝方の雨は上がり、曇り空に。
ここから徒歩移動になるので、雨が止んで良かった。
9:24 北方文化博物館新潟分室前バス停に到着。
北方文化博物館新潟分室に行きたかったが、1月~2月は休館。
そのことを知ったのは昨日。昨夜のうちに旅行計画を修正しておいた。

要するに、この時期の新潟は観光のオフシーズン。こんなこともあるさ。
予定していた場所ではないが、他にも休館している観光スポットが複数。
新潟大神宮に参拝
旧斎藤家別邸の開館が9:30なので、先に新潟大神宮に参拝。
予定にはなかったが、ここで初詣。ご利益は?

境内に幼稚園があるせいか、若いお母さんがクルマで参道を走っていきます。
神様の通り道もクソもない…

今年の初詣は新潟県になりました。
去年は福岡県(門司)だったか山口県(下関)だったか。記憶が曖昧。
旧斎藤家別邸を見学
2年前のリベンジで「旧斎藤家別邸」へ。
明治から昭和初期に新潟の財閥のひとつだった斎藤家の別荘です。
国指定の名勝になっている場所です。住居(大正7年築)と回遊式庭園が見所だそう。

入館料は300円ですが、バスの1日乗車券を提示することで240円になりました。
現金で支払った後、キャッシュレス対応なのに気が付く。
写真撮影はOK、動画はNG。
だからなのか、新潟観光のYouTube動画って飲食店紹介ばっかり。

部屋数が多くてビックリ。ここ別荘だよね。何人家族だったんだろう。
お庭も立派。特に2階から眺める景色が良かった。
天気が悪いことや庭師が入っていることから、今日は、庭園を散策できません。残念。

見学の所要時間は20分。
庭園を散策できる日なら30分ほどになりそう。
観光循環バスで移動
新潟市観光循環バスの1便は10:02。
バスの本数が冬期の平日は少ないので、結構大変。
北方文化博物館新潟分室前バス停で10分程、バス待ち。

バスには数名の乗客。
次の目的地は、歴史博物館前バス停。
バスは「新潟市観光循環バス」と、観光客がメインですが地元民の利用もあります。
小さなバスなので、観光シーズンは座れないのが当たり前の混雑度。

10:12 歴史博物館前バス停に到着。昨日のうちに買った1日乗車券を運転手さんに提示して下車。
乗客の殆どが、1日乗車券を使っています。(市内観光の必需品、500円)
ここ(みなとぴあ)での滞在予定時間は2時間20分。
みなとぴあへ
旧新潟税関庁舎
旧新潟税関庁舎は明治2年に建築されたものを昭和になって復元したもの。
洋風だが和の技術で作られている。
旧新潟税関庁舎は、落雷のため内部見学ができません。
前回は休館日で、敷地内に入ることすらできなかったので、半歩前進って感じか?

和の技術を見るため、建屋内に入りたかった…
リベンジ旅なのに、リベンジ出来てないなぁ。
新潟歴史博物館
新潟歴史博物館の入場料は390円ですが、1日乗車券の提示で310円になりました。
支払いは各種キャッシュレスに対応。私はSuicaを利用しました。

博物館の入口には「日本遺産 荒波を超えた男たちの夢が紡いだ異空間 ~北前船寄港地船主集落~」という幟旗。
文化庁のサイトで調べると、今日見学した(する)「旧斎藤家別邸」「旧小澤家住宅」が構成文化財に入ってました。

館内では企画展と常設展、シアターを見学。
期待してた通り面白かったので、博物館に行って正解でした。
企画展は「大新潟映画展覧会」でした。(写真撮影禁止)
ミュージアムシアターでは「あまのてぶり」が上演されてました。
座席数104に対し観客4人。まあ、平日だしね。
旧第四銀行住吉町支店
新潟歴史博物館の見学を終えて、外に出ると快晴。雲一つない青空。
オープンしているはずの「旧第四銀行住吉町支店」ですが、正面玄関が開きません。
内部見学を楽しみにしてたのですが、何で?

単なる鍵の開け忘れだったらブチ切れますが、真相は?
バス停近くの張り紙には、1/26から工事で休館とあります。
今日は1/15。何で開いてない?
バス待ちで、散策
旧第四銀行住吉町支店の内部見学が出来なかったので、20分の待ち時間が出来ました。
仕方ないので、信濃川沿いを散歩しよう。

信濃川で作業船が何かしてます。長いパイプの先は…
ずーと観察してましたが、何してるか さっぱり。
こういう時はAI(Gemini)に訊いてみます。
ポンプ浚渫(しゅんせつ)船が吸い上げた土砂をパイプラインで送っているのだそう。
すごいね、今どきのAIは。
天気が良く気温が上昇、昨日と同じ格好をしているので、ちょいと暑い。
新潟駅に移動
12:32発の新潟市観光循環バス(第3便)に乗車し、新潟駅に12:47到着。
バスは時刻表通り来ないものですが、昨日も今日も定刻運行です。

昨日は、マンガ「ホワッツ マイケル」のラッピングバスでしたが、今日は、
まちごと美術館cotocotoに所属する、しゅんすけさん作
「劇場版絶対絶命オクトーバーオクトパス萬代橋来襲」のラッピングバス。
昼食は魚沼産こしひかりが食べたくて、魚沼釜蔵
新潟の料理が美味しいのは、日本海の海の幸と美味しいお米があるから。
両方(米と魚)美味しい店を見付けるのは、結構大変。
ということで、米を食べにやっていたのが、ぽんしゅ館1Fにある魚沼釜蔵。

ぽんしゅ館の中にあるエスカレータで1Fに下りると魚沼釜蔵の裏口みたいなところに出ます。
まるで迷路。
注文したのは「三つ切り弁当(1,529円)」。
魚沼産こしひかりを色々なおかずで頂こうという作戦。

流石、魚沼産コシヒカリ。美味しかったです。
ただ、おかずが普通過ぎて感動がない。次は別のメニューにしよう。
レジの場所が分からなくて、店内で迷子。迷宮というほど広くないのだが、入口3つは多過ぎ。
駅ビルの中のお店なのでJREポイントが付きました。本日15日は、ポイント2倍Day。
観光循環バスで移動、その前にお土産を買う
食事を終えたのが、13:30頃。次のバスは14:10。
40分も時間があるので、お土産探しをすることにします。

CoCoLoの中の「雪室屋」で、「バスセンターのカレー」を発見。
前より高くなった気がしますが、2つ購入。1,393円。
他のお土産屋さんでは売り切れだったので、買えて良かった。
14:10新潟駅発の新潟市観光循環バスは第5便。バスの乗客は私だけ。

席を選び放題の状況なので、一番後ろの左側に陣取ります。
実は、海を見るのは、この席が一番。昨日学習しました。

水族館前バス停を出ると短い距離ですが海岸線を走ります。
どんよりとした空に、押し寄せる荒波が日本海って感じで、好き。
この頃から、雲行きが怪しくなり、バスの窓に雨粒が付き始めました。

旧小澤家住宅入口のバス停に着いたところで、雨脚が強くなり急いで移動。
確かに天気予報は15時ころから雨、夕方は雷雨といってました。
朝は土砂降り、昼は雲一つない快晴、いま本降り。
目まぐるしく変わる天気も冬の新潟の特徴なのか?
旧小澤家住居
入館料は、バスの1日乗車券の提示で200円。Suicaで支払い。
正規料金は260円なので、60円のお得。

旧小澤家住居は、新潟市文化財に指定されてます。
明治13年の大火で母屋は焼失。その後の再建です。
見学は1階部分のみですが、新潟の町屋らしさは、見る価値があると思います。

道具蔵には、大火で焼け焦げた跡が残っていました。
それにしても、金持ちの家を見てると、何かモヤっとするんだよな。
三越百貨店の包み紙に、「お嬢様に」って書かれた贈り物…
貧乏人のやっかみですが、「お金がお金を呼ぶ世界」を見た気分。

部屋には著名人の揮毫(きごう)が飾られてます。
吉田茂に東郷平八郎… どんな交友関係だったのだろう?
ちなみに、小澤家の2代目の奥さんは、斎藤家から嫁入りしたそう。

百合ノ間からお庭を拝見して、贅沢な時間は終了。
見学に要した時間25分。
路線バスで移動
循環バスの最終便(15:58発)に乗車予定でしたが、本降りの雨の中40分以上待つのはキツイ。
260円節約したかったが、路線バスで次の目的地に向かうことにしました。

いつも通り、道を間違えて最寄りのバス停の1つ先まで来ちゃいました。
西堀通十番町バス停からは、10分毎に新潟駅行きのバスが出ます。
雨降りだからか、数分遅れで15:30発のバスが来ました。
新潟交通のバスはSuicaが使えます。乗車時と降車時にSuicaをタッチする方式。

バスを降車したのは、新潟万代病院前バス停。運賃は260円。
新潟市マンガ・アニメ情報館
やってきたのは新潟市マンガ・アニメ情報館。
実は私、マンガが大好き。

入場料は200円ですが、バスの一日乗車券で160円になります。
ここはSuicaが使えません。キャッシュレスの場合は、クレカかコード決済。
私はd払いを選択。

マンガやアニメの制作過程が分かって良かったが、展示物が少な過ぎて、残念な感じ。
思っていたより短時間の滞在になりました。(所要時間30分)
新潟駅まで徒歩で移動
外に出ると、雨は先ほどより小振りに。
時間もあるので新潟駅まで歩くことにします。

万代バスセンターがあったので、ちょっとだけ寄り道。
「万代そば」は、この時間ガラガラ。
地元の高校生数人が、カレーや蕎麦を食べながら談笑中。
バスセンターのカレーを食べたいという気持ちを断ち切って、先に進みます。

2024年5月に来た時も、新潟駅は工事中だったが、まだ工事してる。

ここまでくる途中、傘をささないで歩いている人多数。
新潟の人は、傘を持ち歩かないの?
ぽんしゅ館で利き酒
サラリーマン時代から行き慣れているので、目をつぶっていても「ぽんしゅ館」に行けます。
お店の方は、サラリーマン全員集合状態で、朝の総武線「秋葉原→お茶の水」と同じ混雑。
「えっ」例えが判らない? → 肩がぶつかって通り抜けが出来ない程度の混雑です。

サラリーマン(女性もいます)に囲まれて、利き酒を開始。
ちなみに私は、500円でコイン6枚の特別待遇。
バスの1日乗車券の提示で、コインが1枚増量される特典を利用しました。

一杯目は「越後鶴亀 吾木香(われもこう)」
2024年5月にも試飲しました。柑橘系の爽やかな飲み心地でお気に入り。
コイン1枚で飲めるのも魅力。毎回、買って帰ろうとか思いながら、買わない日本酒。

2杯目は「萬寿鏡」。
「ミカンのような、ほのかな香り」が売りですが、自分は「越後鶴亀 吾木香」の酸味が美味しく感じる。

お店が混雑しているので、利き酒の銘柄選びが雑になりがち…
3杯目は、コインが2枚必要な「真稜 山廃仕込み」。
「ひかえめなレーズンのような香り」の一言が、イタリアの白ワインを彷彿させたので。

お味は、好みじゃなかったです。ごめんなさい。
利き酒の最後は、「越乃雪椿」。初めて飲む銘柄です。
ラベルのイメージは美味しそう。

説明書きは「熟した白桃の香り」。
自分の好みからは、大きく外れた日本酒でした。
本日のメインイベント。 夕飯は、回らない寿司。食べて呑んで散財
さて、新潟旅行で最大のイベント。回らない寿司屋で食べ飲み放題します。
お店のシステムで「放題」がある訳もなく、単に散財するだけのイベント…
駅ビルCoCoRo新潟の1階の「ことぶき寿司 c/o まいもん寿司」。

新発田市で人気の寿司屋「一心寿司(ことぶき寿司)」と金沢で有名&行列店の「まいもん寿司」がコラボしたお店です。
コラボと言いながら、「ことぶき寿司」の名前が前面に出ているのは、ご愛敬。
最初に、ビールと佐渡銀鮭 生粒胡椒のせ。
今日もビールが美味い!

生粒胡椒のせ銀鮭は、粒胡椒が良いアクセントになって銀鮭の旨さを引き立てています。
一品目から大当たり、美味しい~。
次は、新潟産 天然寒平目と佐渡産 天然本マグロ赤身。

どちらも美味しい。
本マグロの赤身は、ねっとりとした甘みを感じられ絶品。寒平目のしこっとした食感と対照的。
この組み合わせで注文して正解。

ここで日本酒(冷酒)登場。
銘柄を何にしたか、記憶が… 多分、〆張鶴
日本酒に合わせるのは、
長岡名物 神楽南蛮味噌ワサビのせ佐渡銀鮭、
佐渡産天然漬生本マグロ、
佐渡産天然本マグロ中トロ の3品

お店のお薦めだけあって「佐渡産天然本マグロ 中トロ」は本当に美味しかった。
舌代は、5,313円。
回転寿司に比べると高いですが、美味しいお寿司だったので大満足。
駅ビルなのでSuicaで支払い。JREポイントも。2倍Dayだし。
暇だ~
食事を終えたのが17:56。
帰りの新幹線は、19:42発。2時間近い待ち時間。
こういう時、「どこかにビューーン!」は時間変更できないからツライ。
さあ、何して時間を潰そう。

新潟駅の万代口しか利用してなかったので、南口へ。
南口広場のケヤキに電飾が施されていて綺麗です。
綺麗ですが、雨が結構降っているので、早々に退散。

新幹線改札口に設置された「実証実験中の顔認証改札」。
誰も使わないだろうと見ていたら、結構サラリーマンの利用がある。ビックリだ。
新潟~長岡間の利用頻度が多いサラリーマンが、顔を登録して利用しているのか…
良いものが見れた。

駅の中をウロウロしたが、潰せた時間は30分。
新幹線改札内の待合室の席が空いていたので、ここで読書タイムにします。
また買った! バスセンターのカレー
バスセンターのカレーは、レトルトとお店では味や色、具材さえ違うそうです。
それでも美味しいと感じるからか、新幹線改札口内にある「New Days」でバスセンターのカレーが残り4つを見て、じゃあ2つ追加となりました。

CoCoRo新潟のお土産屋さんでは、2つで1,393円でしたが、NewDaysは1,394円。
消費税の関係とは言え、どうなのよ?
というか、今更だけど、お店よりレトルトの方が高いのね?
新幹線で帰る、自分の周りは、酔っ払いしかいない。
新潟駅から乗車。まだ、ガラガラの車内なのに隣の席には酔ったサラリーマン。
長岡駅の手前で、車掌から切符の提示を求められた男性。
車掌から「あなたの席は、12 Aの席」と注意される。ちなみに座っていたのは8D。
どこも合ってない席。何で私の隣に?

長岡駅から酔った2人組のサラリーマン。東京駅まで、ず~と会社や取引先の愚痴を言ってた!
取引先の社名や個人名とか、会社内部の話しやら、喋り過ぎ!
コンプラも、クソもないねぇ。寝たふりして全部聴いてたから…
真冬の「どこかにビューーン」。失敗だったのか?否か?
真冬にどこに行くか判らない「どこかにビューーン!」で旅行するのは正気じゃない。
それ、痛いほど分かります。

今年は、年始、成人の日と、10日ごとに警報レベルの大雪がやってきてます。
大雪の日にあたってたら、新潟旅行はキャンセルしてた。
今回は運が味方して、楽しく旅行出来ましたが…
オフシーズンで休館してたり、バスの本数が少なくて効率的に移動できなかったり。
皆さんには、お薦めはしません。
それでもと言うなら「月曜は観光スポットが休み、飲食店は水・木曜休みが多い」。
何曜日出発で「どこかにビューーン」する? 自分なら火曜出発。
真冬の新潟ひとり旅に掛かった旅行費用
予算18,000円でしたが、旅行費用は、17,361円になりました。
| なにに (括弧内 ポイント利用前) | いくら使った |
| ホテル代 (3,845円) | 645円 |
| 電車賃 地元駅→東京駅 往復 | 460円 |
| 新潟観光循環バス1日乗車券 2枚 | 1,000円 |
| 新潟交通 路線バス | 260円 |
| 古川鮮魚 刺身定食 | 1,600円 |
| 居酒屋 越乃赤たぬき (3,850円) | 3,826円 |
| 魚沼釜蔵 3つ切り弁当 | 1,529円 |
| ぽんしゅ館 利き酒 | 500円 |
| ことぶき寿司 | 5,313円 |
| ミネラルウォーター | 108円 |
| マリンピア日本海 | 1,200円 |
| 旧斎藤家別邸 入館料 | 240円 |
| 新潟歴史博物館 入館料 | 310円 |
| 旧小澤家住居 入館料 | 200円 |
| マンガ・アニメ情報館 | 160円 |
| お賽銭 | 10円 |
| 総合計 | 17,361円 |
いつも通り、自宅へのお土産(レトルトカレー)は旅行費用に含めてません。

